日本歴史地名大系 「膳夫村」の解説
膳夫村
かしわでむら
[現在地名]橿原市膳夫 町
近世初期から極端に分割された相給村。旗本秋山右近(直国)領一千石、幕府領(代官楢村監物)二〇・四石、旗本鈴木重時領八三石、壺坂山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世初期から極端に分割された相給村。旗本秋山右近(直国)領一千石、幕府領(代官楢村監物)二〇・四石、旗本鈴木重時領八三石、壺坂山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...