若作り(読み)ワカヅクリ

デジタル大辞泉 「若作り」の意味・読み・例文・類語

わか‐づくり【若作り】

[名・形動]年齢よりも若く見えるような化粧服装をすること。また、そのさま。「年に以合わず若作りな(の)人」
[類語]化粧作りお作り美容粉黛ふんたい脂粉メーキャップメーク薄化粧厚化粧寝化粧拵え

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む