州の石山~に數家
り。專ら石を取りて以て生を爲す。其の佳なる
は、質
潤
、之れを叩けば、聲金玉の如し。然れども匠
頗(すこ)ぶる之れを
(かく)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...