藤里町誌(読み)ふじさとちようし

日本歴史地名大系 「藤里町誌」の解説

藤里町誌
ふじさとちようし

一冊 藤里町誌編纂委員会編 藤里町教育委員会 昭和五〇年刊

解説 原始から近代に至る歴史中心に、現代の教育・農業畜産・林業・宗教文化財・諸官庁を記述。天保一四年の太良鉱山記録を収録

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む