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蠅取り紙 ハエトリガミ

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デジタル大辞泉の解説

はえとり‐がみ〔はへとり‐〕【×蠅取り紙】

ハエを捕らえるために粘着性の物質を塗った紙。多く、天井から下げて用いる。 夏》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

はえとりがみ【蠅取り紙】

ハエを取るために、ねばる薬液を塗った紙。天井からつるすテープ状にしたものは蠅取りリボンという。はえとりし。 [季] 夏。

出典|三省堂
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