精選版 日本国語大辞典 「言出屁」の意味・読み・例文・類語
いいだし‐べいひだし‥【言出屁】
いいだしっ‐ぺいひだしっ‥【言出屁】
- 〘 名詞 〙 ( 「いいだしっぺえ」とも ) 「いいだしべ(言出屁)」の変化した語。
- [初出の実例]「予め提議者(言い出しっぺえ)としていささかの私見を述べ」(出典:迷走(1976)〈秦恒平〉凍結)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...