
(害)(がい)。〔説文〕十一下に「
谷なり」とあり、豁然として谷あいのひらけることをいう。
▶・豁
▶・豁免▶・豁目▶・豁落▶・豁寥▶
豁・
豁・大豁・通豁・恬豁・洞豁・頓豁・寧豁・
豁出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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