新撰 芸能人物事典 明治~平成 「豊竹柳適太夫」の解説
豊竹 柳適太夫(2代目)
トヨタケ リュウテキダユウ
豊竹 柳適太夫(初代)
トヨタケ リュウテキダユウ
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
…興行ごとに評判が高まったので,寺井安四郎(1853‐1917。のちの2世豊竹柳適太夫)が金主となり,84年1月,博労町稲荷境内(大阪市中央区淡路町の難波神社)の北門に彦六席を開場し,沢の席の一座を移して興行した。翌月から彦六座と改称。…
※「豊竹柳適太夫」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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