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財帛 ざいはく

大辞林 第三版の解説

ざいはく【財帛】

財貨と布帛。 「区々たる-の財奪りやくだつもし罪とすれば最も微なる最も小なるものゝみ/うらおもて 眉山
禅寺で、金銭出納の任に当たる僧。副寺ふうす
(人相で)鼻端をいう。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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