日本歴史地名大系 「赤淵大明神社跡」の解説
赤淵大明神社跡
あかぶちだいみようじんしやあと
[現在地名]福井市城戸内町
赤淵の山腹(標高八八メートル)平坦地にあった神社。現存しない。朝倉家の氏神として但馬国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
赤淵の山腹(標高八八メートル)平坦地にあった神社。現存しない。朝倉家の氏神として但馬国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...