日本歴史地名大系 「赤淵大明神社跡」の解説
赤淵大明神社跡
あかぶちだいみようじんしやあと
[現在地名]福井市城戸内町
赤淵の山腹(標高八八メートル)平坦地にあった神社。現存しない。朝倉家の氏神として但馬国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
赤淵の山腹(標高八八メートル)平坦地にあった神社。現存しない。朝倉家の氏神として但馬国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...