日本歴史地名大系 「城戸内村」の解説
城戸内村
きどのうちむら
〔地名と遺跡〕
村域内やや南の東側山麓に朝倉館跡、その背後山頂に一乗城跡があり、朝倉氏時代には谷中を北流する一乗谷川を挟んで武家屋敷・寺院・町屋など城下町が形成されていた。永禄一一年(一五六八)五月一七日足利義昭が朝倉館を訪れた際の「辻固之衆次第」(朝倉始末記)に、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
村域内やや南の東側山麓に朝倉館跡、その背後山頂に一乗城跡があり、朝倉氏時代には谷中を北流する一乗谷川を挟んで武家屋敷・寺院・町屋など城下町が形成されていた。永禄一一年(一五六八)五月一七日足利義昭が朝倉館を訪れた際の「辻固之衆次第」(朝倉始末記)に、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...