日本歴史地名大系 「赤碕町」の解説
赤碕町
あかさきちよう
- 鳥取県:東伯郡
- 赤碕町
面積:五七・六八平方キロ(境界未定)
東伯郡の西端に位置。東から南にかけては東伯町、西は
縄文時代から弥生時代にかけての遺跡は少なく、南東部にある
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東伯郡の西端に位置。東から南にかけては東伯町、西は
縄文時代から弥生時代にかけての遺跡は少なく、南東部にある
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...