精選版 日本国語大辞典 「足間」の意味・読み・例文・類語
あし‐ま【足間】
- 〘 名詞 〙
- ① 人などの足と足との間。
- [初出の実例]「獅子舞のしゃちほこ立ちの足まより難波江ならで出づる月影」(出典:江戸職人歌合(1808))
- ② =あしあい(足間)
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