デジタル大辞泉 「軌道エレベーター」の意味・読み・例文・類語
きどう‐エレベーター〔キダウ‐〕【軌道エレベーター】
[補説]実現のための最大の課題は、ケーブルの素材として、軽量で、極めて高い引っ張り強度をもつ素材が必要なことで、カーボンナノチューブが有望視されている。また、建造場所として、地球の自転による遠心力を有効に使えることから、赤道付近の海上が好適とされている。
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...