共同通信ニュース用語解説 「輪島朝市」の解説
輪島朝市
石川県輪島市中心部で開かれる朝市で、能登を代表する観光地。奈良時代後期から平安時代初期に神社の祭礼で物々交換したのを起源とし、千年以上の歴史があるとされる。千葉県勝浦市、岐阜県高山市の朝市とともに「日本三大朝市」と称される。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
石川県輪島市中心部で開かれる朝市で、能登を代表する観光地。奈良時代後期から平安時代初期に神社の祭礼で物々交換したのを起源とし、千年以上の歴史があるとされる。千葉県勝浦市、岐阜県高山市の朝市とともに「日本三大朝市」と称される。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...