輪島朝市

共同通信ニュース用語解説 「輪島朝市」の解説

輪島朝市

石川県輪島市中心部で開かれる朝市で、能登を代表する観光地。奈良時代後期から平安時代初期に神社の祭礼で物々交換したのを起源とし、千年以上の歴史があるとされる。千葉県勝浦市、岐阜県高山市の朝市とともに「日本三大朝市」と称される。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む