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輪読 リンドク

デジタル大辞泉の解説

りん‐どく【輪読】

[名](スル)数人が一つの本を順番に読んで解釈をし、問題点について論じ合ったりすること。「徒然草を輪読する」「輪読会」

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

りんどく【輪読】

( 名 ) スル
数人が一冊の本をかわるがわる読んで解釈し意見を交わすこと。 「万葉集を-する」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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