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連城の璧 レンジョウノタマ

大辞林 第三版の解説

れんじょうのたま【連城の璧】

〔史記 藺相如伝
中国の戦国時代、秦の昭王が一五の城と交換しようといった、趙ちようの恵文王所有の有名な宝玉のこと。転じて、無上の宝の意。 → 卞和べんか

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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