事典 日本の地域遺産 「那智の田楽」の解説
那智の田楽
「無形文化遺産」指定の地域遺産(2012(平成24)年)。
那智勝浦町に伝わる民俗芸能。応永年間(1394~1428)に始まったとされる。毎年7月14日に行われる熊野那智大社の例大祭「火祭り」で奉納されており、笛の音に合わせて「ビンザサラ」「締太鼓」などの楽器を鳴らしながら、陣形を変えて踊る。重要無形民俗文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
→那智田楽
「火祭[那智]」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新