事典 日本の地域遺産 「那智の田楽」の解説
那智の田楽
「無形文化遺産」指定の地域遺産(2012(平成24)年)。
那智勝浦町に伝わる民俗芸能。応永年間(1394~1428)に始まったとされる。毎年7月14日に行われる熊野那智大社の例大祭「火祭り」で奉納されており、笛の音に合わせて「ビンザサラ」「締太鼓」などの楽器を鳴らしながら、陣形を変えて踊る。重要無形民俗文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
→那智田楽
「火祭[那智]」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新