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釣り合わぬは不縁の基 ツリアワヌハフエンノモト

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デジタル大辞泉の解説

釣(つ)り合(あ)わぬは不縁の基(もと)

身分のつりあわない男女の結婚はうまくいかず、離縁などをすることが多いということ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

つりあわぬはふえんのもと【釣り合わぬは不縁の基】

身分・財産などの違いすぎるのは、その結婚がうまくゆかない原因となるということ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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