日本歴史地名大系 「鏡沼村」の解説
鏡沼村
かがみぬまむら
[現在地名]鏡石町鏡田
現鏡石町の北西部、
文禄三年(一五九四)の蒲生領高目録に高八二四石余とあり、稲田喜介ほか一名の知行地。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現鏡石町の北西部、
文禄三年(一五九四)の蒲生領高目録に高八二四石余とあり、稲田喜介ほか一名の知行地。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...