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間に合い紙 マニアイガミ

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デジタル大辞泉の解説

まにあい‐がみ〔まにあひ‐〕【間に合い紙】

幅が半間(約91センチ)ある、ふすま・屏風(びょうぶ)用の鳥の子紙。古来、兵庫県西宮市名塩の特産品。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

まにあいがみ【間に合い紙】

幅が三尺(約91センチメートル)ある鳥の子紙。屛風びようぶや襖ふすまを張るのに用いた。

出典|三省堂
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