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随身門 ズイジンモン

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デジタル大辞泉の解説

ずいじん‐もん【随身門】

随身1の姿の守護神像を左右に安置した神社の門。この二神は閽神(かどもりのかみ)あるいは看督長(かどおさ)といわれ、俗に矢大臣・左大臣と称される。

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大辞林 第三版の解説

ずいじんもん【随身門】

神社の外郭の門で、平仗ひようじようを帯びた随身の像を左右に安置してあるもの。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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