日本歴史地名大系 「難波田氏館跡」の解説
難波田氏館跡
なんばたしやかたあと
[現在地名]富士見市下南畑 蓮田
荒川低地に形成された標高七・五メートルの自然堤防上にある。村山党金子氏の一族難波田氏の館に比定される。難波田城・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
荒川低地に形成された標高七・五メートルの自然堤防上にある。村山党金子氏の一族難波田氏の館に比定される。難波田城・
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...