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雷鳴と稲妻

デジタル大辞泉プラスの解説

雷鳴と稲妻

オーストリアの作曲家ヨハン・シュトラウス2世の管弦楽のためのポルカ。原題《Unter Donner und Blitzen》。『雷鳴と電光』とも呼ばれる。雷を連想させる打楽器群による主題が何度も登場する。

出典|小学館デジタル大辞泉プラスについて | 情報

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