秦、李兌に
きて曰く、
陽(らくよう)乘軒里の
秦、家
にして親老ゆ。罷車(ひしや)駑馬(どば)も無く、~塵埃に觸れ、霜露を
(かうむ)り、~日に百にして舍し、外闕に
(いた)り、
に見(まみ)えて口づから天下の事を
(い)はんことを願ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 花の咲くのを知らせる風。初春から初夏にかけて吹く風をいう。2 ⇒二十四番花信風...