秦、李兌に
きて曰く、
陽(らくよう)乘軒里の
秦、家
にして親老ゆ。罷車(ひしや)駑馬(どば)も無く、~塵埃に觸れ、霜露を
(かうむ)り、~日に百にして舍し、外闕に
(いた)り、
に見(まみ)えて口づから天下の事を
(い)はんことを願ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...