事典 日本の地域遺産 の解説
館山市小網寺、鴨川市清澄寺・大山寺、南房総市小松寺・石堂寺の霊場景観
「ちば文化的景観」指定の地域遺産。
古代・中世以来の歴史を伝える山寺。山間に位置する伽藍は、国・県指定の仏像を本尊とする堂や塔と中世の墓・ヤグラ、石塔などからなり、周辺の自然と一体となった霊場景観
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...