事典 日本の地域遺産 の解説
館山市小網寺、鴨川市清澄寺・大山寺、南房総市小松寺・石堂寺の霊場景観
「ちば文化的景観」指定の地域遺産。
古代・中世以来の歴史を伝える山寺。山間に位置する伽藍は、国・県指定の仏像を本尊とする堂や塔と中世の墓・ヤグラ、石塔などからなり、周辺の自然と一体となった霊場景観
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...