館林三喜男(読み)たてばやし みきお

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「館林三喜男」の解説

館林三喜男 たてばやし-みきお

1904-1976 昭和時代政治家,経営者
明治37年1月25日生まれ。内務省にはいり,群馬県警察部長,佐賀県副知事などをへて,昭和27年衆議院議員(当選4回,自民党)。実業界に転じ,三愛石油社長,リコー社長などをつとめた。昭和51年10月22日死去。72歳。佐賀県出身。東京帝大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む