首都圏の連続不審死事件

共同通信ニュース用語解説 「首都圏の連続不審死事件」の解説

首都圏の連続不審死事件

2009年、木嶋きじま(現姓土井どい)佳苗かなえ被告(42)と交際していた首都圏の男性3人が、自宅や車から相次ぎ遺体で発見された。警視庁、埼玉、千葉県警が3人の殺害容疑でそれぞれ被告を逮捕殺人罪ほか、結婚話を持ち掛け金をだまし取ったとする詐欺や詐欺未遂、窃盗罪にも問われた。被告は殺人罪について無罪主張。一審さいたま地裁で裁判員の在任期間は100日間に及んだ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む