日本歴史地名大系 「高城塩田」の解説
高城塩田
たかぎえんでん
高城川河口から
仙台藩の塩田の開発は東薺塩場碑によれば、寛永年間(一六二四―四四)に長州の伊藤(奈和良)信茂によって行われたもので、創業の場所は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
高城川河口から
仙台藩の塩田の開発は東薺塩場碑によれば、寛永年間(一六二四―四四)に長州の伊藤(奈和良)信茂によって行われたもので、創業の場所は
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...