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高島象山 たかしま しょうざん

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

高島象山 たかしま-しょうざん

1886-1959 大正-昭和時代の易者。
明治19年7月10日生まれ。高島易の開祖高島嘉右衛門の後継者を自称し,昭和7年姓を牧から高島にかえて東京神田に高島易断総本部を開設。昭和34年11月24日客の青年にさされ,翌25日死亡した。73歳。岡山県出身。
格言など】黙って座ればピタリと当たる

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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