日本歴史地名大系 「高泊神社」の解説
高泊神社
たかとまりじんじや
[現在地名]小野田市大字西高泊
周防灘に注ぐ
高泊神社所蔵文書によれば、高泊開作完成以前は八大竜王を祀っていたと伝え、寛文八年(一六六八)開作の完成によって、萩藩は同一二年守護神として安芸国
九月祭礼の神事役割は、地元
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
周防灘に注ぐ
高泊神社所蔵文書によれば、高泊開作完成以前は八大竜王を祀っていたと伝え、寛文八年(一六六八)開作の完成によって、萩藩は同一二年守護神として安芸国
九月祭礼の神事役割は、地元
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...