高畑山(読み)たかはたやま

日本歴史地名大系 「高畑山」の解説

高畑山
たかはたやま

串間市の東部市来いちき大納おおのうの境、都井とい岬の北方にそびえる山。「日向地誌」は高旗山と記す。三角点の標高は五一七・六メートルであるが、東部の無線塔の建つ山頂の標高は五三四メートルである。南西方は黒泥田くろにた山に、東方滝山たきさん(標高三九九メートル)に連なる。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む