日本歴史地名大系 「鳥養村」の解説
鳥養村
とりかいむら
- 大阪府:摂津市
- 鳥養村
[現在地名]摂津市鳥飼 〈上 一丁目・中 一丁目・八町 ・下 一―三丁目・野々 一―三丁目・西 一―五丁目・八防 一―二丁目〉など
近世初期の村名で、鳥養郷ともいう。のちの
囲堤内諸村の分村過程については、すでに「建内記」嘉吉元年(一四四一)一一月壬申条に「
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世初期の村名で、鳥養郷ともいう。のちの
囲堤内諸村の分村過程については、すでに「建内記」嘉吉元年(一四四一)一一月壬申条に「
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...