日本歴史地名大系 「鳴子町」の解説
鳴子町
なるこちよう
面積:三二五・二九平方キロ(境界未定)
玉造郡の西北部、奥羽山脈東側の山間にあり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
玉造郡の西北部、奥羽山脈東側の山間にあり、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...