黒い十人の女

デジタル大辞泉プラス 「黒い十人の女」の解説

黒い十人の女

①1961年公開の日本映画。監督:市川崑脚本:和田夏十、撮影:小林節雄。出演:船越英二岸恵子山本富士子宮城まり子、中村玉緒、岸田今日子、宇野良子、村井千恵子ほか。サスペンス
②①を原作とする日本のテレビドラマ放映は日本テレビ(制作:読売テレビ)系列(2016年9月~12月)。脚本:バカリズム。①で主演の船越英二の息子、船越英一郎が同役を演じる。出演:成海璃子、水野美紀ほか。不倫ドラマ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む