AIDMAの法則

マーケティング用語集 「AIDMAの法則」の解説

AIDMAの法則

消費行動」のプロセスに関する仮説のこと。ローランド・ホールの提唱による反応プロセスの頭文字を取ったもの。
消費者は消費行動のプロセスにおいて
Attention(注意)
Interest(関心)
Desire(欲求)
Memory(記憶)
Action(行動)
のプロセスをとるものと仮定し、各プロセスにおいて最適なプロモーションミックスを展開することが重要となります。

出典 (株)マインズマーケティング用語集について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む