A.J.リーブリング(その他表記)Abbott Joseph Liebling

20世紀西洋人名事典 「A.J.リーブリング」の解説

A.J. リーブリング
Abbott Joseph Liebling


1904 - 1963
米国ジャーナリスト,作家
ニューヨーク生まれ。
ニューヨーカー」誌の寄稿家と知られる。1942年「電話ボックスインディアン」を発表後、「パリへの戻り道」(’44年)、「気まぐれ記者」(’47年)、「ルイジアナ伯爵」(’61年)などの数多くのエッセイを手がける。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む