C重油(読み)シージュウユ

世界大百科事典(旧版)内のC重油の言及

【重油】より

…日本では工業用燃料の大部分が重油であったが,石油危機以来,石炭や原子力が重油需要の一部(たとえば電力,鉄鋼,セメントなどの分野)を代替するようになり,最近の重油消費量はA重油を除いてやや低下傾向にある。重油は慣用的にA,B,C重油に分類されるが,これは表に示すJISの1種,2種,3種にほぼ対応するものとみてよい。重油の品質に関する重要な点について以下に説明する。…

※「C重油」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む