デジタル大辞泉 「JISX0208」の意味・読み・例文・類語
ジスエックス‐ゼロにゼロはち(JIS X 0208)
[補説]昭和58年(1983)に第2次規格JIS X 0208-1983(JIS83)、平成2年(1990)に第3次規格JIS X 0208-1990(JIS90)、平成9年(1997)に第4次規格JIS X 0208:1997(JIS97)を制定。JIS第1水準2965字、JIS第2水準3390字、英数字・カタカナ・符号など非漢字524字、合計6879字の字形が規定された。
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...