デジタル大辞泉 「JISX0208」の意味・読み・例文・類語
ジスエックス‐ゼロにゼロはち(JIS X 0208)
[補説]昭和58年(1983)に第2次規格JIS X 0208-1983(JIS83)、平成2年(1990)に第3次規格JIS X 0208-1990(JIS90)、平成9年(1997)に第4次規格JIS X 0208:1997(JIS97)を制定。JIS第1水準2965字、JIS第2水準3390字、英数字・カタカナ・符号など非漢字524字、合計6879字の字形が規定された。
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...