デジタル大辞泉 「JISX0208」の意味・読み・例文・類語
ジスエックス‐ゼロにゼロはち(JIS X 0208)
[補説]昭和58年(1983)に第2次規格JIS X 0208-1983(JIS83)、平成2年(1990)に第3次規格JIS X 0208-1990(JIS90)、平成9年(1997)に第4次規格JIS X 0208:1997(JIS97)を制定。JIS第1水準2965字、JIS第2水準3390字、英数字・カタカナ・符号など非漢字524字、合計6879字の字形が規定された。
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...