FOMAプラスエリア(読み)フォーマプラスエリア

デジタル大辞泉 「FOMAプラスエリア」の意味・読み・例文・類語

フォーマ‐プラスエリア【FOMAプラスエリア】

FOMA plus areaNTTドコモが提供する第三世代携帯電話サービスFOMAフォーマ利用可能な通話エリア。FOMAでは通常基地局端末との間で2ギガヘルツ帯が使われるが、従来ムーバで使われた800メガヘルツ帯の電波を利用し、電波が届きにくい山間部などでの通話を可能とする。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む