共同通信ニュース用語解説 「Jヴィレッジ」の解説
Jヴィレッジ
東京電力が1994年、福島県に対し、楢葉・広野の2町の町有地をサッカー施設にする構想を提案し、整備した。敷地面積は49ヘクタール。県と東電が運営会社の筆頭株主になっている。2021年3月、東京五輪聖火リレーのスタート地点になった。ラグビーやライブなど、サッカー以外の利用もできる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...