NHKとBS放送

共同通信ニュース用語解説 「NHKとBS放送」の解説

NHKとBS放送

1989年にアナログ方式で本放送を開始。放送衛星(BS)によって広範囲に電波が送れ、難視聴地域解消や高品質化などが期待された。2000年にはBSデジタル本放送がスタート。11年に高画質のハイビジョン(2K)チャンネル「BS1」と「BSプレミアム」の2波となった。18年には超高精細の4K・8K衛星放送が始まった。BS放送が受信できる場合には受信料の衛星契約が必要となる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む