り。~第四、握管。捻
して管を掌中に握り、懸腕して肘を以て力を助けて之れを書す。或いは云ふ、

より
ると。~後、王
虔、此の法を用ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...