物理エンジン(読み)ブツリエンジン

デジタル大辞泉 「物理エンジン」の意味・読み・例文・類語

ぶつり‐エンジン【物理エンジン】

physics engine力学の諸法則にのっとって、物体の振る舞いのシミュレーションを行うソフトウエアミドルウエア重力摩擦空気抵抗を考慮し、物体の変形衝突などを再現することができる。三次元グラフィックスコンピューターゲームなどで利用される。物理演算エンジン

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む