

僞、正是を沒奪す。~安(いづく)んぞ能く論ぜざらん。論ずるときは、則ち之れを考ふるに心を以てし、之れを效(いた)すに事を以てせば、
の事は、輒(すなは)ち立(たちどころ)に證驗さる。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...