電子行政(読み)デンシギョウセイ

デジタル大辞泉 「電子行政」の意味・読み・例文・類語

でんし‐ぎょうせい〔‐ギヤウセイ〕【電子行政】

行政機関IT技術を活用して行政サービスを行うこと。さまざまな申請登録届出等をオンラインで行えるようにしたり、データベース構築により情報一元化を図るなど、行政機関側と、住民・事業者側の双方省力化・コスト削減などを目指す。→電子政府

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む