翻訳|agonist
作用薬ともいう.ホルモンや神経伝達物質と同じはたらきをする物質の総称.それぞれのアゴニストは特定の受容体に特異的に結合し,内在のホルモンと同様の作用を発揮する.アゴニストときっ抗し,その作用を阻害する物質をアンタゴニストとよぶ.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...