インターコンチネンタル・カールトン・カンヌ

デジタル大辞泉プラス の解説

インターコンチネンタル・カールトン・カンヌ

《InterContinental Carlton Cannes》南フランス、カンヌにある高級ホテル。1913年竣工。クロワゼット大通りに面する白亜建物で、ベルエポック様式のデザイン特徴カンヌ映画祭時期には、各国の著名な映画関係者が宿泊する。グレース・ケリー主演の映画「泥棒成金」(1955年)の撮影地としても有名

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む