最新 地学事典 「ウィルソンの方法」の解説
ウィルソンのほうほう
ウィルソンの方法
Wilson’s method
構造因子の相対的測定値からスケール因子および平均の温度因子を統計的に求める方法。スケール因子をk,構造因子の相対値を
で
執筆者:丸茂 文幸
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Wilson’s method
構造因子の相対的測定値からスケール因子および平均の温度因子を統計的に求める方法。スケール因子をk,構造因子の相対値を
で
執筆者:丸茂 文幸
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1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...