最新 地学事典 「ウィルソンの方法」の解説
ウィルソンのほうほう
ウィルソンの方法
Wilson’s method
構造因子の相対的測定値からスケール因子および平均の温度因子を統計的に求める方法。スケール因子をk,構造因子の相対値を
で
執筆者:丸茂 文幸
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Wilson’s method
構造因子の相対的測定値からスケール因子および平均の温度因子を統計的に求める方法。スケール因子をk,構造因子の相対値を
で
執筆者:丸茂 文幸
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1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...