改訂新版 世界大百科事典 「エシュヌンナ」の意味・わかりやすい解説
エシュヌンナ
Eshnunna
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…たとえば〈リピトイシュタル法典〉は,前代の〈ウルナンム法典〉を継承したものである。一方,より南部のラルサは,シュメール地方に覇権を樹立したし,ディヤラ川流域ではエシュヌンナが勢威を振るった。またユーフラテス中流域ではマリが交易中継地として繁栄し,マリからは前18世紀ジムリリム時代の文書が多数発見されている。…
※「エシュヌンナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...